唱歌 「花」 2006/4/25up
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| 春のうらゝの隅田川 のぼりくだりの船人が 櫂のしづくも花と散る ながめを何にたとふべき |
見ずや あけぼの露浴びて われにもの言ふ櫻木を 見ずや 夕ぐれ手をのべて われさしまねく青柳を |
錦おりなす長堤に くるればのぼるおぼろ月 げに一刻も千金の ながめを何にたとふべき |
この曲は楽譜が無く、ギターでメロディーを爪弾きながらのMID入力でした。
小学生の時、2重奏で下のメロディーを歌ったことがあったのでメロディーも覚えていました。
正規のメロディーとどこか違う部分もあるかも知れませんが懐かしい曲です
KOBAさんが歌に合うイラストを描いてくださいました、画面上を桜の花びらが散るのに
背景が映えるようにと夜桜のイラストもいただきました。有難うございます
前に頂いてあった、桜のイラストももったいないので、ロールオーバー効果で
イラストにマウスが触れると、表示するようにしてあります。